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釣行記−吉里吉里

釣り年?

2010年に入ってから、釣りに行こうと思うと天候がイマイチな日が続いた。
そんな中でも、ちょくちょく時間を見つけては短時間で釣りをした。

まずは、1月10日、山田漁港・大沢漁港にて。

ガルプのジギンググラブ3インチで攻めていたら、
20センチくらいのムラソイがヒット。
続いてゴンゴンゴンッというアタリが、合わせるとググググーッと重たい。
出ました!39センチのアイナメ。

20100110.jpg

久々の大物。

後はカジカとかチビソイのみ。



続いて、釣果が出たのは1月21日、吉里吉里にて。

久しぶりの吉里吉里だったが、寒い上に強風。
それでもあきらめずにエコギアアクアでキャスティングをしていたら、
ググッ、ググッ、アタリが来た!

食いが渋い状況だったので、待って、待って、待って、一気に合わせる!
ギリギリ40センチのアイナメ。

20100121吉里吉里.jpg

あぁ幸せ。
ワームで初の40アイナメ・・・。

今年は”釣り年”かも!なんて思ったりして。

今年は夢の50センチを釣りたいなぁ。


【三陸岩手海釣り日記】


釣行記−吉里吉里

久々のドンコ

【三陸岩手海釣り日記2008.7.5 14:00-16:00,17:00-19:00】

今日は家族で吉里吉里にドライブ。
当然、私にとっては「ドライブ」というよりも「釣り」。

以前驚きのナメタ36センチを釣った吉里吉里の堤防だ。
「奇跡は2度はない」とは分かってはいるのものの、やはり同じ場所でナメタを狙いたかった。

しかしそのポイントには先客が入っていたので、今日は内側でブロックの穴を狙った。

息子と一緒なので、何でもいいから釣ってあげたかった

30分くらいしてから、ズズッ、ズズーっという変なアタリがあった。
変なアタリだな〜と思いながら引いてみると、
上がってきたのは、

24センチのドンコだった。

なるほど、ドンコのアタリだったか・・・。

その後も、20センチに満たないドンコを2匹ゲット。

小学1年生の息子は喜んで、ドンコを触りまくり・・・。
目をまん丸にして迷惑がるドンコ。
しかし、息子は容赦しない。

「おとーさん、どんこがねー『遊んでくれてありがと!』って言ってるみたい!」

だって。^^;

可哀そうなドンコは、あっという間にエラを開いてお亡くなりに
2008-07-05.jpg

結局、ドンコ3匹釣ったところで帰ることに。


早めに家に着いたのと、
イソメが少し残っていたので、
蛸の浜に行き、2時間ほど竿を出した。

いつもの防波堤には行かず、
手前のところからブラクリを投げた。

間違いなくアイナメのアタリが時々ある。
しかし、1度も乗らない。
やはりブラクリ仕掛けを遠投しているのがよくないか。
ただ、軽装で来ていて他の仕掛けを持ってきていない。

結局、蛸の浜では何も釣れずに帰宅。

ということで本日の釣果、
どんこ3匹なり。


そろそろタナゴをやりたいな。

【三陸岩手海釣り日記】
 

釣行記−吉里吉里

ナメタガレイ36cm!吉里吉里にて

ナメタガレイ(ババガレイ)36cm!吉里吉里にて
【2007.6.3 三陸岩手海釣り日記】

先週のぼうずのウサを晴らすべく吉里吉里に釣りに出掛けた。
とはいえ、家族同伴であり、しかも時間も3時〜4時半という制限付きの釣りだ。

しかしながら、本日は”記念すべき釣行”となった。

10gのブラー(ホワイト)に青イソメを付けて広範囲に投げながらアタリを待った。そして、20cm台のアイナメ3匹、リュウグウハゼ1匹、ギンポ1匹を釣り上げ、小ぶりながらも久しぶりのアタリと引きを楽しんでいた。

1時間ほど経った頃だろうか、小さくムズムズと竿先にアタリがきている。小さなカジカあたりが突付いているかな・・・と思いしばらく様子を見ていた。いつまでもツンツン突付いているので、そろそろ合わせてみようと思い、クイッと合わせた。

重いっ!!
グイグイと抵抗する。

あがってきた魚はなんと・・・・・


2007-6-3(2).jpg

カレイの王様”ナメタガレイ”36cm



防波堤の足元から3mくらいのところになんでナメタが?!
どうしても信じられず家に帰ってからネットの画像で調べたが、やはりあのナメタである。
うわさに違わず肉厚だ。しかも、子持ち。

標準和名ババガレイ、通称ナメタは長年の憧れの魚だった。
三陸地方では、子持ちのナメタは正月料理の付き物として欠かせない代物。
暮れが近づくと値段が跳ね上がる魚である。

それが足元3mのところで釣れてしまった。
これだから海釣りはやめられない。

【三陸岩手海釣り日記】


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